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緒方智絵里「働きたくない」 双葉杏「ど、どうしよう……」

1: ◆C2VTzcV58A 2015/11/07(土) 23:13:38.94 ID:0vcB9Z1V0

智絵里「いつになったら週休8日になるんだー」

緒方智絵里(16)


杏「そ、それは物理的に無理じゃないかな……」

双葉杏(17)



P「なんだこの違和感半端ない状況は」

P「まるで2人の中身が入れ替わったような……まさか!」

志希「あたしだ」

一ノ瀬志希(18)


P「お前だったのか」

志希「暇を持て余した」

P「神々の……って、こんなことしてる場合じゃないだろう」

志希「もう、つれないなあ~」


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凛「お孫さんを私にください」卯月「凛ちゃん、何言ってるんですかっ」

関連SS
凛「……抱きしめるタイミング?」未央「うん」
凛「お孫さんを私にください」卯月「凛ちゃん、何言ってるんですかっ」


1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/28(水) 02:26:33.95 ID:/DaVr5fq0

前作
凛「……抱きしめるタイミング?」未央「うん」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1445711746/


うづりん
百合
なんでも来い人向け
前作との関連はありません






これは、カメラマンが撮ったライブの写メを現像したもの。
えっと、そっちは、打ち上げの写真だっけ。
誰か、一眼レフを持ってきていたんだ。
乱雑に並べられたお皿が、やたら高画質で映っている。
街灯がぼやけた写真。
未央に無理やりやらされたらしい、プロデューサーの変顔。
プロジェクトのみんなの泣き顔。
そして、卯月の笑顔。

写真なんて、普段見返す方じゃない。
たまたま、卯月が私の家に来て、
アルバムが見たいなんて言い出すから。
それを出しっぱなしにしていたせいで、
こうやってまた彼女の写真を見返す羽目になる。

冬の舞踏会から数日経って、夜に二人で海に出かけた。
誘ったのは私だ。
割れた青いポリタンクとか、
砂浜にうずもれたビール瓶とか、
おとぎ話とかでよくある大きな貝とか、
そういうのに、二人でちょっとはしゃいでいた。
彼女がいたからだ。
いつもは、もっと、クール。
なはず。
気晴らしだった。
特に何もなかった。
ちょっと、遊んだだけ。
すぐに帰った。
惜しいことをしたのかもしれない。

彼女は一時期、基礎レッスンに凄く打ち込んでいたことがあった。
レッスンが好きだって。
でも、私は知っている。
不安が、彼女を駆り立てていたことを。
彼女が姿を隠す時は、だいたいそこだと思っている。
だから、
分からない。

未央が私の家に来て、
花を買って、
なぜか、それを私の部屋にあったペン立てに立てて、
それから話は始まった。

私は彼女の問いに、
こう答えた。

「分からない」

本田未央(15)


最近、卯月が夜な夜などこに行っているのか、誰も知らなかった。


[ 2015/11/07 20:05 ] モバマス | TB(0) | CM(0)

モバP「だりやすかれんとセーラー服と……」

1: ◆5F5enKB7wjS6 2015/11/01(日) 17:41:38.89 ID:N5szCmKjo

―――駅前・ファストフード店


がやがや……


加蓮「~♪」モグモグ

北条加蓮(16)



加蓮「うーん、やっぱりフライドポテトさいこー♪」

「はむっ……お前、ほんとこういうとこ好きだよなー」

加蓮「だって美味しいし♪」

「や、まぁ不味くはないけどさ」

加蓮「あと体に悪そうなのもポイント!」

「……それは分かんねぇ」モグモグ

加蓮「ふふ。……こういうの、憧れだったしね」ボソ

「え? なんか言った?」

加蓮「ううん、なんでも。いつか話すよ――奈緒にも、ね」


奈緒「はぁ……? たまに謎だよな、加蓮って」

神谷奈緒(17)


佐久間まゆ「Pさんて、すごいですよねぇ」

1: ◆jCuNTsyVe2Xz 2015/10/31(土) 22:30:11.71 ID:EEHSw9cLO

モバP(※以下P表記)「どうしたんだ急に?」

まゆ「ほら、まゆ達のいる事務所って、とっても個性的な人がいっぱいいるじゃないですかぁ」

佐久間まゆ(16)


P「そうだな」

まゆ「それで、その中でも蘭子ちゃんてとっても個性的な喋り方をしますよね」

P「そうだな」

まゆ「その蘭子ちゃんと難なく普通にお話できるPさんは、やっぱりすごいなぁって……」


島村卯月「凛ちゃんて、胸があまり大きくないの気にしてるんですか?」

1: ◆jCuNTsyVe2Xz 2015/10/26(月) 20:43:15.44 ID:m10XqVAl0

凛「は? どうしたの急に」

渋谷凛(15)


卯月「ほら、私達も最近お仕事が増えてきたじゃないですか」

島村卯月(17)


凛「そうだね」

卯月「それでファンの人も増えてきて、良く言ってくれる人たちも大勢いますけど、悪く言う人もいますよね?」

凛「まぁ、そうだね」

卯月「特にインターネットだと悪い意見が多くて、例えば私の場合だと」

卯月「しりむらさんとかガンバリマスロボとか普通とか……」

卯月「もちろん、良く言ってくれる人の方が多いですけど、やっぱり気になっちゃって……」


モバP「幼年期の終わり」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/28(月) 21:57:19.17 ID:U4YCsvito

卯月「おはようございます!」

島村卯月(17)


「あ、卯月ちゃん……」

卯月「どうかしたんですか?」

「実は……やめちゃったんだ。もう一人の子」

卯月「そうですか……。残念ですね……」

「これで卯月ちゃんの同期みんなやめちゃったね……。大丈夫?」

卯月「私ですか? 大丈夫ですよ! アイドル目指して頑張ります!」

「卯月ちゃんは変わらないね。じゃあレッスン始めようか」

卯月「よろしくお願いします!」


晶葉「できたぞ未来の助手の結婚相手と会える機械だ」NG「!?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/24(土) 22:00:18.64 ID:C86o8NJ40

凛「早速使うよ」

渋谷凛(15)


未央「しぶりん!?」

本田未央(15)


卯月「凛ちゃん落ち着いて」

島村卯月(17)


晶葉「あくまで可能の未来だがな、鵜呑みにして暴動とか起こさないように。そろそろ私はレッスンがあるから少し席を外すぞ」

池袋晶葉(14)


凛「このポタンを押せばいいんだね」ポチ

卯月「今日の凛ちゃん張り切ってますねー」

未央「さーて誰がくるのかなー」

???「あれ、ここは事務所ですか」

卯月「わ、わたしです」

凛「」


凛「……抱きしめるタイミング?」未央「うん」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/25(日) 03:35:46.98 ID:ruMMnEEG0

うづりん
百合


卯月「あの……お二人とも、風も出てきましたし、夜も遅いですし、もう帰りませんか?」

島村卯月(17)


未央「いーや。しぶりん、ちょっとそこの公園行くよ」

本田未央(15)


グイ

凛「ちょ、ちょっと未央」

渋谷凛(15)


卯月「え、ええっと」オロオロ

未央「しまむー、ちょっと長い話になるから先に帰ってていいよ」

卯月「でも、女の子二人で夜の公園は危ないと思うんです……」

未央「あー、それもそっか。よし、ファミレスに移動だ」

凛「意味が分かんないだけど」

未央「いいから」

卯月「う、ううんと?」

未央「じゃ、また明日!」

卯月「は、はあ」

凛「……」


池袋晶葉「一粒の幻想」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/19(月) 17:50:50.28 ID:RiJmXc+m0

※エロというより隠語・下ネタ多し
※つまりキャラ崩壊


モバP「もうじきトレチケタイムか……」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/12(月) 17:43:21.44 ID:tkNnI7Ld0

ちひろ「スターライトステージですか?プロデューサーさん」

千川ちひろ(?)


P「ええ、今日こそは風色メロディのフルコンボを取りたいですね」

ちひろ「ほんの一ヶ月ちょっと前までリズムゲームなんて触った事も無かったのに。もうMasterランクのフルコンボ狙いですか」

P「やってみると案外楽しいですね。下のランクから徐々に自分のレベルアップを感じられるのも遣り甲斐があります」

ちひろ「そんな楽しいゲームをもっと楽しむためにスタージュエルはいかがですか?お得なGコースがオススメですよ!」ニッコリ

P「……今度お願いします」

ちひろ「で、風色メロディのフルコンボでしたっけ?」

P「MasterランクもLvの低いお願い!シンデレラ、とどけ!アイドル、S(mile)ING!、Memoriesはフルコンボ出来ましたからね。順当に次はこの曲かなと」

ちひろ「Proのあんずのうたがフルコンボまだですよね?」

P「ダッテアレムズカシインダモン……」

……
…………


島村卯月「......」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/18(日) 19:58:14.64 ID:2pFCUmpN0

卯月「......」

島村卯月(17)


武内P「...お茶がありますので...どうぞ」

卯月「あ...ありがとうございます」

卯月「...あったかい」

武内P「...最近は寒いので、温めてあります」

卯月「...ふー...ふー...」

卯月「......」ズズ...

卯月「...おいしい...えへへ」

武内P「...いい、笑顔ですよ」

卯月「そうですか...?」

武内P「はい、とても島村さんらしい...可愛い笑顔です」

卯月「......♪」


[ 2015/10/21 00:05 ] モバマス | TB(0) | CM(0)
[タグ] 島村卯月 武内P

本田未央「あれ、髪切ったの?」渋谷凛「うん。バッサリ」

1: ◆C2VTzcV58A 2015/10/18(日) 01:30:25.55 ID:khfjPUAS0

アニメ最終回後想定です


島村卯月「頑張り狂想曲」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/09(金) 17:40:57.66 ID:LslNvJA/0

※隠語・下ネタは抑えめ…のハズ
※しかしキャラ崩壊


未央「テストの点数悪かったんだよね……」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/12(月) 16:56:15.26 ID://S+gkTD0

凛「へえ、未央がそんなこと言うなんて珍しいね。ちなみに何点?」

渋谷凛(15)









未央「88点」

本田未央(15)









凛「……」ピキ

未央「いやー、いつもは悪くても90点台前半は取れるはずなんだけど……」

凛「……それって、100点満点中で?」

未央「そうだよ、当たり前じゃん」

凛「そ、そうなんだ……」ピキピキ

未央「これじゃあ親に怒られるかもしんない……!」

凛「親の前にまず私が怒ってもいいかな……?」


[ 2015/10/17 00:05 ] モバマス | TB(0) | CM(0)

凛「空の下で二人と」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/11(日) 22:36:55.25 ID:V68GVDRb0

アニメ24話後、ニュージェネが駄弁るだけ。


幸子「おはようございます」文香「……」ペラッ

1: ◆QbMLM0d8YE 2015/09/23(水) 00:15:54.33 ID:F3KCumyg0

幸子「おはようございます、文香さん」

輿水幸子(14)


文香「…………あっ、おはようございます」ペラ

鷺沢文香(19)


幸子「皆さんはまだ来ていないんですか?」

文香「……はい、そのようです」ペラ

幸子「では、今日一番にカワイイボクを見れたのは文香さんということですね! フフーン、自慢してもいいですよ!」

文香「……はい、考えておきます」ペラ


みくりーな「ポッキーゲーム?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/10(土) 21:02:54.05 ID:kIdTZWck0

※百合あり
※アニメ準拠
です


島村卯月「頑張ります禁止令?」モバP「そうだ」

1: ◆C2VTzcV58A 2015/10/06(火) 00:07:27.94 ID:4nz1Vh+g0

※キャラ崩壊注意


未央「しぶりん戦隊リンリンジャー?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/23(水) 02:56:45.72 ID:0rP8+hg70

凛「……ん?」

渋谷凛(15)


卯月「アイドルになるの、ちょっぴり……早かったのかな、って」

島村卯月(17)


未央「ちょっと待ってよ……」

本田未央(15)


凛「うん、ちょっと待とう」

卯月「そうです、私にはまだお城の舞踏会なんて……」

未央「ちょ待てよ……」

卯月「島村卯月! 頑張ります!! みんなよりはちょっと遅れちゃうかもしれないけど……いつかきっと、すごいアイドルに」

凛「ごまかさないでよ!!!」

卯月「」ビクッ



凛「ねぇさっきなんて言ったの未央」

未央「え? こっち?」


[ 2015/09/26 18:05 ] モバマス | TB(0) | CM(0)

奈緒「凛と加蓮が目の前で私を監禁する作戦を話し合ってる……」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/22(火) 13:39:39.87 ID:jT5VJnzY0

凛「とりあえずベッドに運んだら私が奈緒の両腕を拘束するから……」

渋谷凛(15)


加蓮「OK、じゃあ私は奈緒の足をベッドの脚に縛り付けるってことで…」

北条加蓮(16)


凛「うん、だからその前に……」

加蓮「うーん……もうちょっと細部を詰めたほうがいいかも」

凛「だね、そしたらさ……」


奈緒「マジかお前ら…」

神谷奈緒(17)


凛「なにが?……どうかしたの奈緒?」

奈緒「あのさぁ、えっと……まずは言いたいことは山ほどあるんだけど、その前にだ」

加蓮「?」

奈緒「せめてそういう話は私のいないところでしろよ、どういう顔して聞いてればいいんだ私は!」




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