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律子「アイドルグッズ新商品会議ですか?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/08(日) 02:50:01.72 ID:6nFbQQeno

P「そうなんだよ」

律子「で、それがどうかしたんですか?」

秋月律子(19)


P「いやぁ、一応グッズをいくつか考えてみたんだが、なにしろ考えたのが深夜だったから、今朝見直してみたら意味不明で……」

律子「それで、私に確認して欲しいと?」

P「そういうことだ」

律子「で、どれくらい考えたんですか?」

P「とりあえず10個くらいだな」

律子「妥当な量ですね……」

P「仮商品名と商品説明だけ言うから、アリかナシかのジャッジを頼む」

P「あえてアイドルの名前は出さないから、考えてみてくれ」

律子「なるほど、そういうことなら任せてください!」

※一応チェックはしましたが誤字脱字あったら脳内保管でお願いします


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[ 2015/11/12 22:05 ] グリマス | TB(0) | CM(0)
[タグ] 秋月律子

音無小鳥「何してるんですか?」日高舞「デレステ」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/07(土) 00:16:55.03 ID:vU20CiU50

アイドルマスターの音無小鳥さんとDSの日高舞さんがだらだらしゃべってるだけです。

文章とキャラがおかしいのは大目に見て頂ければ幸いです。


[ 2015/11/12 00:05 ] アイマス | TB(0) | CM(0)

P「冬がテーマのCM撮影か…」

1: ◆ekEtcBgrBA 2015/11/05(木) 09:17:03.26 ID:MwHj5DyB0

渋谷凛編


凛「…」

渋谷凛(15)


「…寒くないか?」

凛「そっちは?」

「まぁ寒いな」

凛「じゃあ私も寒い」

「その辺の店でも入るか?」

凛「別にそう言う意味で言ったわけじゃないんだけど」

「そっか…」

凛「…」

「…」

凛「…へたれ」

「うぐっ…」

凛「こういう時はする事があると思うんだけど」

「…手…繋ぐか?」

凛「不合格、黙って繋がなきゃやだっ」

「…」スッ

凛「やだっ」フイッ

「…じゃあ…俺の上着を…」

凛「上着脱いで寒くないの?」

「…寒いけど……」

凛「風邪ひかれたら後味悪いじゃん、不合格」

「ぐぬぬっ…」

凛「根性なし…」

「そうだ!ホッカイロ持ってたんだ!」

凛「そう言うのもやだ、不合格」

凛「そもそも私だけ暖めようっていうのが論外かな」

凛「あんたのそうい…「…あぁもう!こっち来い!」グイッ ダキッ

凛「あっ…」ギュッ

「これで…どっちも温いだろ・・・」

凛「ん…そうだね…」

凛「あったかいんじゃ…ないかな?」

凛「仕方ないなぁ…寒がりなんだから…」





『仕方ないよね、だって冬のせいだもん』


律子「プロデューサー殿に休日を」

8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/23(月) 04:56:00.64 ID:NKtJRhAK0

律子「おつかれさまです…って誰も事務所にいないのね。」

律子「小鳥さんも居ないなんて珍しい…どこかに買い物でも行っているのかしら?」

律子「確認したいこともあったんだけど…帰ってくるまでに書類でも片付けとこうかな」

律子「その前にコーヒーでも入れよっと……ん?なにか落ちてるわね…手帳かしら?」

律子「誰のかしら?手帳なんて使ってそうな人なんて限られるけど…見なきゃわからないわね」

律子「…ダメよね。勝手に人の手帳なんか見たら」

律子「………しょうがないわよね!なくてすごく困ってるかもしれないし!人のためよ!人のため!」

律子「では失礼して」ぺらり

律子「あ…これプロデューサーの手帳ね。アイドルの予定でびっしりだわ。」

律子「竜宮小町の予定まで書いてあるのね。今は…春香のインタビューに付き添いか」

律子「それにしてもプロデューサー殿いつ休んでるのかしら?あいている場所がないくらい予定が詰まってるけど…」

律子「前回のお休みはいつなのかしら…」ペラリペラリ

律子「」

律子「7ヶ月…前ですって?」


[ 2015/10/06 18:05 ] アイマス | TB(0) | CM(0)
[タグ] 秋月律子 765プロ

亜美「兄ちゃんだいしゅきぃ~」エヘー

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/20(金) 21:00:13.07 ID:bnEKgRB80

事務所


亜美「おっはよ→ん」

P「おはよう亜美、今日は亜美一人か?」カタカタ

亜美「そだよ→、真美はダンスレッスンに直で向かうって。事務所には兄ちゃんだけ?」

P「おう、音無さんは外回りしてくるらしい、すぐ戻るって言ってたけど」カタカタ

亜美「そっか~。いやぁそれにしても今日は暑いですな→」

P「夏真っ盛りだからな、日射病にならないように気を付けろよ?」カタカタ


P「如月千早のあの…ない胸がいいんだ!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/18(水) 21:47:49.17 ID:G7JdYD+S0

P「抱くと折れてしまいそうなきゃしゃな体がいいんだっ!!」

P「ヒザをつけるとももに隙間のできる足がいいんだ!!」

P「片手でつかみきれてしまう…あの細い腕がいいんだ!!」

P「ほんとにあれで歩けるかどうか分からないほど細い足がいいんだ!!」

P「貴様なんかに……貴様なんかに分かってたまるかーっ!!」

律子「……分かるわけないじゃないですか……」


[ 2015/10/04 22:05 ] アイマス | TB(0) | CM(1)

P「小鳥さんも今日で30歳か・・・・」

13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/04(水) 21:29:15.86 ID:kFPPtgfx0

律子「ただいま戻りました~」

P「乙かれちゃ~ん」

律子「あれ?小鳥さんは?」

P「今日はもう帰ったで」

律子「もう9時半ですもんねぇ」

P「てか律子も未成年だしはよ帰らんと」

律子「私はいいですよ、好きでやってることですし」

律子「てか今日の小鳥さん、なんか気が立ってませんでした?」


[ 2015/09/30 20:05 ] アイマス | TB(0) | CM(0)

律子「目が覚めると夢の世界でした」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/03(火) 01:05:58.87 ID:/GjHm/tv0

目が覚めると私、秋月律子は見たことも無い制服に身を包みどこともわからない門の前に立っていました

律子「はー」

正確に言うと目が覚めたらっていうのはおかしいですね。昨日の夜家に帰ってご飯食べてお風呂入って眠って。そしたらここにいたんですから

どうやらこれは私の見ている夢のようです。なのでここは『気づいたら』と言った方が正しいでしょう

夢ならなんてことはないな、と改めて周りを見ると何人かの人影も見えます

鞄を手に制服姿の様子からどうやら高校生のよう。ということは私もどうやら高校生でここは校門前のようです

それにしても携帯の画面に映る顔は昨日までの私と同じ。どうやら夢といっても過去の事ではなく今の私が高校生になったようです

律子「明晰…夢?って言うんだったかしら?こういうの」


[ 2015/09/29 20:05 ] アイマス | TB(0) | CM(0)
[タグ] 秋月律子 765プロ

伊織「高校の制服?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/20(日) 22:25:26.78 ID:Bm3yR1ltO

美希「うん!ミキ、来年から高校生でしょ?」

伊織「私もだけどね」

美希「だからね、いろいろ参考にしようと思って、みんなに高校の制服持ってきてもらったの!」

伊織「ああ、なるほどね。制服ってけっこう高校選びのポイントになるみたいだし」

美希「でしょ?」

伊織「まぁ私は中高一貫なんだけどね」

美希「制服見れば『他の高校行きたい!』って思うかもだよ?」

伊織「思っても実行はできないけどね……」

※実在する高校の制服を『アイドルが通っているor通っていた高校』の制服として貼っていきます
「○○にはこういう制服が似合いそう」という完全な主観です
悪しからずご了承下さい


美城常務「「アイドル事業部門の全てのプロジェクトを解体し白紙に戻す」 武内P「……」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/07/18(土) 23:32:46.946 ID:ddQ/4t070.net

常務「では早速……」

P「……」

常務「なんだ……? 異議があるのなら唱えたまえ……」

P「笑顔です」

常務「は……?」

P「笑顔です」

常務「意味が分からん……君の事は買っていたんだがな……」

P「笑顔です」ずいっ

常務「!?」


P「ねこ拾ってきた」律子「返してきなさい」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/08(火) 21:31:17.16 ID:x+NEmCY6O

P「えー」

律子「えーじゃありません。ここじゃ飼えませんしちゃんと返してきてください」

P「こんなにかわいいのに、なぁ律子」ナデナデ

律子「な!?」

P「ほらほらここが気持ち良いのか律子」ナデナデ

律子「や、やめてください!」


[ 2015/09/03 00:05 ] アイマス | TB(0) | CM(0)

律子「アイドルミステリー調査団」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/29(土) 01:52:09.36 ID:0KAMCONd0

この物語は事実をもとにしたフィクションです。

内容に関する問い合わせは、電話では一切受け付けておりません。ご了承下さい。


可奈「がっ……て、手強い……!」 志保「…………」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/24(月) 10:59:30.07 ID:PmE64+7S0

あれは、夏の暑い日……。

わたしが暑い外から、クーラーのきいた天国に避難したとき。

思えば、戦いはそこから始まっていた。


P「ジュピターのライブに行くことにした」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/12(水) 17:10:54.76 ID:iqJjBtg30

律子「唐突にどうしたんですか?」

美希「なんでジュピターのライブなんか見にいくの?」

P「実は俺この前来週やるジュピターのライブのチケットを手に入れたんだ」

P「せっかく手に入れたから行かないともったいないだろ?」

P「それに新しく生まれ変わったあいつらを見るいい機会になる」

P「どれだけ成長したのか、この目で確かめてやるつもりさ」

律子「そうですか」


貴音「みそらぁめんを……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 22:34:46.77 ID:jg5AGS5+0

店員A「あいよ、ミソラーメン一丁!」

店員B「あい、ミソラーメン入ります!」


・・・・・・

店員A「あい、ミソラーメンお待ち!」

貴音「」モグモグ


[ 2015/08/03 22:05 ] アイマス | TB(0) | CM(0)

亜美「革命宣言!」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/27(月) 15:43:54.84 ID:2XM4Y/Od0

亜美「亜美は革命を起こすよ!」

真美「カードゲームの宣言はフラグだよ亜美?」

伊織「しかもアンタの順番じゃないでしょ」

あずさ「あらあら~、あ、あがりだわ~」

亜美「あずさお姉ちゃん強すぎっしょ!革命!」

真美「革命返し」

伊織「8切り」

亜美「ええっ!」


P「ZZz…」あずさ「あ…あら~?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/19(日) 18:07:01.34 ID:vP/EvM1y0

P「ZZz…」

あずさ「ええっと…これって一体?」

あずさ「どうしてプロデューサーさんが隣で寝ているのかしら?」

あずさ「そもそもどうして私、プロデューサーさんと一緒に寝ていたのかしら?」

P「う~ん…」ゴロン

あずさ「えっとぉ…」

あずさ「とりあえずまず昨日何があったのか思い出しましょう」


[ 2015/07/20 00:35 ] アイマス | TB(0) | CM(0)

P「曇りの七夕」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/12(日) 23:04:14.85 ID:1/QvOebB0

七夕に全然間に合いませんでしたが、久しぶりに書けたのでまったり投下していきます。


[ 2015/07/13 00:55 ] グリマス | TB(0) | CM(0)

P「律子のおっぱいマウスパッドだと!?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/18(木) 23:06:43.95 ID:sMN3UKsK0

~ゲーセン~

P「おー、こんなところにゲーセンあったのかー。しかもちょっとアングラな感じの」

P「ん・・?なんだこれ・・・・はっ!!」

P「おっぱいマウスパッドじゃないか・・・律子の!!」

P(こんな製品出してないよな・・?うん、アマ●ン検索しても出ない)

P(しかも裸Yシャツで顔赤らめて横向いてる・・なんとも・・うん)

P「そ、そうだ!制作会社をとっちめるために一個手に入れよう、そうしよう」

P「・・周りに誰もいないな、よし」チラッ チラッ


[ 2015/07/05 20:50 ] アイマス | TB(0) | CM(1)
[タグ] 秋月律子 765プロ

P「アイドル達と出会って」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/26(金) 07:28:29.42 ID:k/5XgTqfo

P「早…何年になるだろう」

未来「どうしたんですか、プロデューサーさん?」

春日未来(14)


P「未来か…未来、今は何年だ?」

未来「今は…2115年ですよ」

P「俺達が初めて顔を会わせたのはいつだっけ?」

未来「2013年ですよ」

P「そうか…未来は今何年生だっけ?」

未来「私はこの前二年生に進級したところです!」




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