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千早「暇なんですけど」あずさ「困ったわぁー……」



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/12(木) 00:10:12.89 ID:mIONvhWfo

千早「……あずささん」

あずさ「何かしら、千早ちゃん?」

千早「とても、困ったことになってしまいました」

あずさ「あら、そうなの?」

千早「はい……これは、とても並々ならぬ事態です」

あずさ「な、何だかよく分からないけど……千早ちゃんは一体何に困っているのかしら?」

千早「あずささん……実は、私」

あずさ「えぇ」

千早「とても……とても暇なんです」

あずさ「あらあらー、千早ちゃんは暇なのねぇ……えっ?」


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千早「暇すぎるわ」真美「そうなんだ……」



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/11/05(火) 00:58:49.42 ID:ix0dUzeuo

千早「むぅ……」

真美「あれれー?千早お姉ちゃんどうしたの?何だか表情が随分険しいけど」

千早「あら真美じゃない、いつの間に来ていたの?気づかなかったわ」

真美「うん、今さっき来たところなんだけど…」

千早「そうだったの、ごめんなさい…考え事をしていて気付かなかったわ」

真美「考え事?千早お姉ちゃん、そんなに難しい顔して何を考えてたの?」

千早「それほど大したことでもないんだけれど、実はね、私……」

真美「うん」

千早「今、とっても暇なのよ」

真美「ふーん、千早お姉ちゃんは暇なんだぁー……えっ?」


千早「暇なんだけど」律子「何言ってんのよ……」



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/10/30(水) 01:49:27.05 ID:B755xkmOo

千早「ねえ、律子」

律子「あら千早じゃない、どうしたの?」

千早「ちょっと相談したいことがあるのだけれど」

律子「千早が私に?……珍しいわね、何か悩み事でもあるの?」

千早「まあ、そんなところね」

律子「それはよくないわね、そういうのは溜め込んじゃダメよ?いいわ、話してみなさい」

千早「いいの?それじゃあお言葉に甘えて、私ね……」

律子「うん」

千早「私ね、今とても暇なのよ」

律子「そう、千早は暇なのね……はい?」


千早「暇ですね」貴音「左様ですか…」



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/10/18(金) 00:34:19.10 ID:2AuHanhso

千早「……はぁ」

貴音「おや千早、ため息などついて、どうかなさいましたか?」

千早「あっ、四条さん…お疲れさまです」

貴音「ふむ、何やら元気が無さそうな様子…何か悩み事でも?」

千早「そうですね…正直、無いと言えば嘘になるのかもしれません」

貴音「そうですか…わたくしで良ければ相談に乗りますが」

千早「いいんですか?……ではお言葉に甘えて、実は私」

貴音「はい」

千早「とても暇なんです」

貴音「なるほど、千早は暇なのですね……えっ?」


千早「暇すぎね」亜美「んなことないっしょー…」



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/10/01(火) 04:05:55.52 ID:ToY8NQH5o

千早「うーん……」

亜美「あれ、千早お姉ちゃんどうしたのー?何か悩み事?」

千早「あら、亜美じゃない…いたのね」

亜美「うん、さっきからずっといたけど…何かあったの?」

千早「えぇ、実は少しばかり困ったことになってしまったのよ」

亜美「そうなんだぁー、亜美でよければ話くらいは聞くけど?」

千早「ありがとう亜美、それじゃお言葉に甘えて……実は、私ね」

亜美「うんうん」

千早「私ね…実は今、とても暇なのよ」

亜美「そっかー、千早お姉ちゃんは暇なんだぁ……えっ?」


千早「暇です」P「えぇぇぇー……」



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/09/23(月) 00:42:16.46 ID:6xqCLo+Ko

千早「はぁ……」

P「どうした千早?溜息なんかついて」

千早「あっ、プロデューサー…ちょっとだけお時間、よろしいでしょうか?」

P「急ぎの用か?見ての通り、俺は今デスクワークの最中なんだが」

千早「とても大事なことなんです、出来れば聞いて頂きたいんですが」

P「いつになく真剣な目だな…分かった、言ってみろ」

千早「プロデューサー…実は、私」

P「うん」

千早「とても、暇なんです」

P「……えっ?」


千早「暇だぞ」響「そんなこと言われても困るぞ…」



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/07/31(水) 00:54:31.60 ID:UFRVodiDo

千早「……はぁ」

響「どうしたんだ千早、ため息なんかついちゃって」

千早「我那覇さん、私ね、今とっても悩んでいるのよ」

響「そうなのか」

千早「我那覇さん、もしよかったら私の相談に乗ってくれないかしら?」

響「相談か…?まぁ、別にいいけど」

千早「我那覇さん…実は私ね」

響「うん」

千早「私、とっても暇なのよ」

響「ふーん、そっか暇なのかぁ…えっ?」


千早「暇よね」雪歩「そ、そんなことないよぅ…」



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/07/25(木) 01:42:22.95 ID:ogxsjmbRo

千早「困ったわ…」

雪歩「どうしたの千早ちゃん?」

千早「ねえ萩原さん」

雪歩「な、何かな…?」

千早「こういう時、私はどうしたらいいのかしら?」

雪歩「千早ちゃん、何か悩み事でもあるの?私でよければ聞くけど」

千早「いいの?だったらお言葉に甘えて…ねぇ、萩原さん」

雪歩「う、うん…」

千早「私、とっても暇だわ」

雪歩「そっかぁ、暇なんだぁ……えっ?」


千早「暇なのよ」美希「眠いの…」



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/07/21(日) 02:59:39.64 ID:c8f/IG54o

千早「美希、美希…起きてちょうだい」

美希「んー…人が気持ちよく寝ているのに起こすのは誰なの?」

千早「美希、寝ている場合ではないわ、大変よ」

美希「あれ、千早さん…?おはようなの」

千早「おはよう美希、せっかく寝ていたのにごめんなさい、一大事なのよ」

美希「千早さんすっごく真面目な顔しているの…一体何があったの?」

千早「美希、私はとても暇をしているわ」

美希「……」

千早「……」

美希「…えっ?」


千早「暇だわ」伊織「知らないわよ…」



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/07/15(月) 00:27:12.43 ID:G2yk7jQLo

千早「ねえ、水瀬さん」

伊織「何よ」

千早「私、今とっても困っているのよ」

伊織「ふーん、そう」

千早「……」

伊織「「……」

千早「何に困っているかというとね」

伊織「別に聞いていないんだけど」

千早「私、とても暇なのよ」

伊織「そんなの知らないわよ」


千早「暇ね…」真「そうでもないんだけど…」



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/07/10(水) 22:43:24.25 ID:gBzwqnblo

千早「ねえ、真」

真「なんだい千早」

千早「これは、とても並々ならぬ事態よ」

真「そうなんだ」

千早「えぇ、私は今…とても暇だわ」

真「そっかぁ」

千早「……」

真「……」

千早「どのくらい暇かと言うとね」

真「聞いてもいないのに語り始めちゃったよ、どうしよう」




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